2018.06.26

北米公開!No.1大ヒット発進!全世界興収780億円突破!!ユニバーサル・ピクチャーズ歴代オープニング成績を『ジュラシック・ワールド』シリーズが塗り替える!!

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でに各国で堂々の初登場No.1を獲得し、遂に6月21日から北米での公開を迎えた本作が、オープニング興収約1億4800万ドル(162億円※6月26日時点レート換算)を記録し、初登場No.1の大ヒットスタート!!!

ユニバーサル・ピクチャーズ作品北米オープニング成績の1位が前作『ジュラシック・ワールド』、そして2位が本作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』と上記2作品がTOP2までを堂々独占する大記録を打ち立てました!

さらに、公開された68の国と地域でNo.1を獲得している本作は、インターナショナルの公開からたった3週間で、すでに全世界累計興収約7億1150万ドル(約780億円※6月26日時点レート換算)を突破しています。

各国で『ジュラシック』シリーズ25周年に相応しい盛大な大ヒットスタートを飾り、この度公開された北米でもNo’1大ヒットを記録するなど、世界中で“ジュラシック”旋風を巻き起こしている本作!クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワードをはじめとする豪華スターたちが、いよいよ待望の来日を果たし、日本公開に向けてますますの盛り上がりを見せる本作に是非ともご期待ください!!!

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【『ジュラシック・ワールド/炎の王国』 北米オープニング興行成績】
北米オープニング興行収入 6/22~6/24:約148,024 ,610ドル
全世界累計興行収入(69の国と地域):約715,024,610ドル
※BOX OFFICE ANALYST調べ 6月26日現在

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2018.06.26

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』とコラボしたドリトスが3種類登場!

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『ジュラシック・ワールド/炎の王国』とコラボしたドリトスが3種類登場!

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・ドリトス ワイルドミート味
前回から登場した恐竜ブルー(ヴェロキラプトル)をイメージした「青色」のチップスが特徴。
ペッパーを効かせた肉の味わいが食欲をそそる!

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・ドリトス メキシカン・タコス味 / ナチョ・チーズ味
定番のドリトス2品は「ジュラシック・ワールド/炎の王国」スペシャルパッケージに!

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各105円(税別、メーカー希望小売価格)
6月25日発売
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2018.06.21

★6月21日★クリス・プラット誕生日記念★クリス・プラットが撮影チームに突撃インタビュー!舞台裏も爆笑連発の特別映像到着!

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6月21日(木)は主演クリス・プラットの39歳の誕生日!この記念すべき日を祝して、この度クリスが本作の撮影チームに突撃インタビューする特別映像を解禁します!

新シリーズ1作目の『ジュラシック・ワールド』(15)に続き、本作で主人公のオーウェンを演じるのは、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの主人公スター・ロード役で人気を博し、今年の4月に日本公開を迎えた『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』では遂に同役でアベンジャーズ入りも果たした俳優のクリス・プラット。『ジュラシック・ワールド』が世界的な特大ヒットを飾り、ハリウッドスターとしてますます注目を集めているクリスですが、その人気の理由にあるのはなんといってもクリスの人柄!今回解禁された映像では、クリスの突撃インタビューを喜んで受ける撮影チームの面々に加え、クリスを中心に笑顔の絶えない、和気あいあいとした共演者やスタッフによる爆笑メイキング映像が収められております!

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最初に映し出されるのは、本作で初登場する恐竜保護グループ(DPG)のシステムスペシャリスト・フランクリンを演じたジャスティス・スミスとDPGの獣医・ジアを演じたダニエラ・ピネダ。クリスとともに1作目の『ジュラシック・パーク』が公開された当時の懐かしい記憶を思い思いに語り合います。続けて、インタビューのターゲットになるのはスクリプターのケリー・クリーグ。脚本に関わる幅広い仕事を担うようで、臨機応変な対応が必須!突然クリスに投げかけられたケリーの母国語=ドイツ語のレクチャ―にも快く対応し、最後には仲良くハグする様子も。3番目にインタビューを受けるのはメイクのビビアン・ベイカー。クリスとは前作に続くタッグだそうでメイク中のインタビューも息ピッタリ。本作では主に顔に泥のメイクを施すことが多い彼女ですが、時系列順に撮影が進まない現場では連続性のあるメイクをするのは難しいそう。そんな彼女を気遣ったのか、クリスはビビアンに「顔に泥を投げつければ?」と尋ねますが、「やってほしい?」と容赦ない言葉を浴びせられ、思わず「嫌だよ(笑)」と笑顔に。3年にわたるふたりの信頼関係が窺えます!次に映し出しられるのは、セーフ・ダイバーのピート。身体を自由自在に動かすことが難しい水中での撮影において、キャストの命や演技を支える重要な役割。セーフ・ダイバー歴17年で、これまでトム・クルーズ主演の『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』(17)なども手掛けたという話をピートから聞いたクリスは「俺とトムの水中の動きに順位をつけると、俺の方がかなり上?それともはるかに上?」と爆弾発言!ピートは「私の口からは何とも・・・」と困ったようにコメントし、現場は和やかな雰囲気に。最後に登場するのは、エッジアームドライバーのディーン・ベイリー。地面を走るシーンなどを撮影する際にカメラが上下しないように安定させる装置を操るポジションで、撮影中は俳優の傍にカメラを寄せるために上り道、下り道、でこぼこ道もクリスたちを追い回します。大噴火に襲われるなか大自然を駆けまわる本作において欠かすことができないパートとなっており、劇中で展開される大迫力の映像は彼らの手腕によるといっても過言ではありません!!!

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40歳を目前にしても少年の心を宿らせた飾らないやんちゃな性格で誰にでも愛されているクリス・プラット!そんなクリスによって暴かれた本作の和気あいあいとしたキャスト・スタッフ陣が全員一丸となって作り上げた超大作に是非ともご注目ください!!!

2018.06.19

豪華日本語吹き替え版キャスト第二弾発表!!シリーズのレジェンド・マルコム博士役に、大塚芳忠が続投!!内田夕夜、黒田崇矢、中田譲治、高木渉、池田昌子も参戦!!

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『ジュラシック・ワールド/炎の王国』日本語吹き替え版キャスト第二弾発表!

本作はシリーズ史上最多の恐竜が登場する“恐竜オールスター総出演作品”として話題を集めておりますが、日本語吹き替え版キャストにも恐竜たちに負けない豪華人気声優陣が集結いたしました!!!『ジュラシック・パーク』(93)、『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(97)で伝説を残した人気キャラクターであり、今回シリーズへ再登場を果たしたイアン・マルコム博士役には、大塚芳忠さんが続投!大塚さんは「ジェフ・ゴールドブラムはアップルのコンピュータTVCMからずっと担当してきました。194センチという長身でなんとなく動きがギクシャクした感じがユニークで面白く、ちょっと無気味な味わいもあり、彼自身が恐竜に見えなくもない・・。大好きなキャラクターです!」と、愛着のあるマルコム博士を再び演じる事に喜びを噛みしめた様子でコメントを寄せています。

また、<ジュラシック・ワールド>の元運営責任者で、本作では恐竜保護グループの代表を務めるクレアに恐竜救助を依頼するミルズ役には、レオナルド・ディカプリオ、ライアン・ゴズリングといったイケメン俳優の吹き替えを担当している内田夕夜さん。クレア達と共にイスラ・ヌブラル島に向かう傭兵隊長ウィートリー役には、大人気ゲームシリーズ「龍が如く」の主人公・桐生一馬役を担当する黒田崇矢さん。<ジュラシック・パーク>設立者であるジョン・ハモンドのかつてのパートナーで、本作の鍵を握る少女メイジーの祖父でもあるロックウッド役には、アニメ『Fate』シリーズで言峰綺礼役を担当する中田譲治さん。恐竜を闇オークションにかけようと画策するエヴァーソル役には、『名探偵コナン』の小嶋元太や、高木刑事役を担当する高木渉さん。メイジーの教育係アイリス役には、アニメ『銀河鉄道999』でメーテル役を担当した池田昌子さんが担当します。

25年もの間愛され続けている大人気シリーズへの参加について、内田さんは「このシリーズに関わる以上、最後まで生き残るか、派手に食べられれば本望。私は本望です」、黒田さんは「『恐竜がいる島が本当にあるんじゃないか?』と思わせてくれる様な映像のリアリティー!息を呑む迫力!映像をチェックしている時も楽しくて仕方なかったです!」、中田さんは「色々なテーマを含んだこの作品を是非観てくださいね!大好きなこの作品に、恐竜の生みの親の一人であるロックウッド役で出演出来るのも嬉しい限りです」、高木さんは「前回は劇場で観劇していた『ジュラシック・ワールド』。今回吹き替えのキャスティングに選ばれて大変うれしく思っています。もうとことん恐竜を売りまくってやりますからね!楽しみにしていてください(笑)」、池田さんは「私が吹き替えを担当する〝ジェラルディン・チャップリン〝は、ずっと昔、お互いまだ若いときにも共演させて頂いたので、とても懐かしく思います。こうして、良い女優さんになって、より素敵になられた彼女をリスペクトしながら、幸せな気持ちでこの役を演じさせて頂きました」

と喜びを明かしつつ、念密に練られたストーリー展開、圧倒的な映像体験が楽しむことができる本作を大絶賛しております!恐竜だけでなく、声優陣も豪華オールスターが大集結し、前作から更なる進化を遂げている本作の吹き替え版にも是非ご注目ください!!!

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【『ジュラシック・ワールド/炎の王国』日本語吹替キャストコメント】

  • 大塚芳忠さん/イアン・マルコム博士役(ジェフ・ゴールドブラム)

マルコム役のジェフ・ゴールドブラムはアップルのコンピュータTVCMからずっと担当してきました。194センチという長身でなんとなく動きがギクシャクした感じがユニークで面白く、ちょっと無気味な味わいもあり、彼自身が恐竜に見えなくもない・・。大好きなキャラクターです!
好きなシリーズは何といっても一作目「ジュラシック・パーク」!!名作中の名作だと思います。
いよいよ待ちに待った「炎の王国」。おなじみの恐竜たちも健在、リアルな生態もますますバージョンアップ!今年の夏も熱い恐竜ブームが巻き起こること必至です。
どうぞご期待ください!!!

  • 内田夕夜さん/ミルズ役(レイフ・スポール)

ジュラシックシリーズは全て好きです。
人間は慣れていくはずなのに、新作を観る度に、恐竜のリアルさに感動します。
このシリーズに関わる以上、最後まで生き残るか、派手に食べられれば本望。私は本望です。
『あの恐竜きた~!この恐竜きた~!』と、懐かしい恐竜と新しい恐竜が入り交じって、恐竜酔いするほどの迫力と美しさです。

  • 黒田崇矢さん/ウィートリー役(テッド・レヴィン)

「ジュラシック」シリーズに声での出演が出来て非常に光栄で嬉しく思っています。
「恐竜がいる島が本当にあるんじゃないか?」と思わせてくれる様な映像のリアリティー!
息を呑む迫力!
映像をチェックしている時も楽しくて仕方なかったです!
必ず楽しめますので是非ご覧ください!

  • 中田譲治さん/ロックウッド役(ジェームズ・クロムウェル)

幾つになっても男子は、恐竜が好きだろう!?一作目の衝撃は忘れられません。
単純に、雑誌などで見た古の恐竜が素晴らしい映像で動くだけでもワクワクします!
その上、人間の素晴らしさや愚かさを上手く織り込んでいるところが老若男女問わず愛される所以でしょうか?ある意味、恐竜より人間の方が怖い?
色々なテーマを含んだこの作品を是非観てくださいね!
大好きなこの作品に、恐竜の生みの親の一人であるロックウッド役で出演出来るのも嬉しい限りです。

  • 高木渉さん/エヴァーソル役(トビー・ジョーンズ)

前回は劇場で観劇していた『ジュラシック・ワールド』。
今回吹き替えのキャスティングに選ばれて大変うれしく思っています。
もうとことん恐竜を売りまくってやりますからね!楽しみにしていてください(笑)。

  • 池田昌子さん/アイリス役(ジェラルディン・チャップリン)

私が吹き替えを担当する〝ジェラルディン・チャップリン〝は、ずっと昔、お互いまだ若いときにも共演させて頂いたので、とても懐かしく思います。
こうして、良い女優さんになって、より素敵になられた彼女をリスペクトしながら、幸せな気持ちでこの役を演じさせて頂きました。
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2018.06.15

ヴェロキラプトル、T-レックス、モササウルス…!シリーズ総数を超える、歴代最多の恐竜が登場!オールスターの大集結に胸が高鳴る特別映像到着!!

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この度、劇中に登場するオールスター恐竜たちにフィーチャーした特別映像が到着いたしました!!!

クリス・プラットが「気を付けろ。恐竜がいる。食われちゃうよ!」と忠告する様子から始まる本映像にはペットにしたくなるほど愛くるしい恐竜から、画面のなかにいるとわかっていても思わず身の危険を感じてしまう脅威に満ちた恐竜まで、『ジュラシック』シリーズファン、恐竜ファンなら誰もが胸が高鳴ること必至なオールスター恐竜たちが大集結!監督を務めたJ・A・バヨナが「様々な恐竜が一つの画面に同時に登場するんだ」と明かすように、『ジュラシック・パーク』(93)から始まったこれまでの過去シリーズの総数を超える、歴代最多の恐竜たちが登場することも本作の見どころのひとつとなっております!

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前作を観たファンなら欠かすことができない主人公オーウェンが育てたヴェロキラプトルのブルーに続き、<ジュラシック・ワールド>が開園されていた頃、空中に掲げられたサメを、水中からジャンプして一気に丸呑みにするエサやりショーを披露していたモササウルスは本作ではなぜか海の中に!?そして、『ジュラシック』シリーズの象徴であり、恐竜界のトップに君臨するT-レックスも再登場します!

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また本作ではワニのように大きな口を開けて威嚇するバリオニクスや、象徴的な角で迫力ある戦いを繰り広げるカルノタウルスシノケラトプス、持ち前のドーム型の頭で、気に入らないものや邪魔なものに突進しまくるちょっぴりお茶目で可愛いスティギモロクといったニューフェイスたちも参戦!さらには、新たなハイブリット恐竜“インドラプトル”も現れ、恐竜救助のために島へやってきたオーウェンやクレアたちを脅かすことに…!その恐ろしさは前作に登場したインドミナス・レックス以上で、オーウェンを演じたクリスは「人殺しの本能を持つケダモノさ」と、インドラプトルの獰猛さを明かしております。

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また、本作の撮影では恐竜たちの描写をリアルに映し出すために、アニマトロニクスという最新技術を採用!映像では、職人たちが人間の背丈を遥かに超える頭を持った巨大なT-レックスや、今にもこちらに襲い掛かりそうな精巧なインドラプトルのアニマトロニクスを組み立てる様子が映し出され、そのスケール感の大きさと、技術力の高さに圧倒されること間違いありません!アニマトロニクスのスーパーバイザーを務めたニール・スカンランは「今の時代の映画ファンだって、実写に愛着を持てる」と、CGが主流の現代においても霞むことのないアニマトロニクスの表現力に自信をのぞかせ、またクリスも「彼らのおかげでヒトと恐竜の絆を美しく描ける」とアニマトロニクスの恐竜との撮影を振り返っています。

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最後にクレアを演じたブライスが「恐竜だらけよ!」と太鼓判を押すように、前作から頭数も種類もスキルもパワーアップした恐竜たちの姿が描かれる本作。恐竜たちがスクリーンを縦横無尽に暴れ回るシリーズ史上最高に大迫力の<ジュラシック体験>に是非ご期待ください!

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